



シュリンク包装の設備機械
シュリンク(Shrink)とは「収縮」という意味です。対象物を専用フィルムで覆い、加熱収縮させてその形状に密着させる包装のことです。
フィルムで商品を包みフィルムの端を溶着。溶着が終わったシュリンク包装品を熱風が噴出したトンネルをくぐらせ加熱収縮し、シュリンクパッケージの完成です。
シュリンク包装には以下の2種類があります。
シュリンク包装の流れ

充実の設備により様々なパッケージが可能です
エスピープロダクツでは、特殊な形態の商品パッケージにも柔軟に対応しております。ロット数は大口・小ロットとご要望にお応えいたしますので、ぜひ一度ご相談ください。
また十分な設備環境を整えておりますので、アッセンブル(組み立て・手加工)、商品の保管・管理・組み立てまで一括で承っております。全国デリバリー(配送)も可能です。お問い合わせお待ちしております。
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シュリンク設備のご紹介
書籍類・文房具など:日産2万パック×5ライン
CD・DVD (アッセンブル付):日産1万パック×5ライン
2万パックお預かりの場合、お預かりから納品まで最短2~3日、大口包装の場合はライン設備を増やすことによって納期短縮も可能です。
特急料金など特別な料金はかかりません。
フィルム代込みで 1パック7円から!
上記はシュリンクのみの価格です。ロット数・大きさによって異なりますのでエスピープロダクツまでご相談ください。

シュリンク包装一例(Tシャツ)

シュリンク包装 パッケージ部のアップs

変形袋性シュリンク(懐中電灯)

フィルムラベル(食品ボトル)

キャップシール(食品ボトル)

外装フィルムパッケージ(卓上カレンダー)
※その他、商品に合わせたパッケージをエスピープロダクツがご提案いたします。お気軽にお問い合わせください。